
アマノ直伝、現場データを全社で活用する仕組みづくり
全社で同じデータをリアルタイムに確認し、部門を越えて共通認識を持ちながら意思決定することは、製造業の競争力を高めるうえで欠かせません。
一方で、製造現場では日々の作業日報や不具合報告などが紙やExcelで管理され、その突合や集計作業が意思決定や他部門とのコミュニケーションを阻害する要因にもなっています。
本セミナーでは、こうした製造現場の課題を現場帳票の電子化とDWHへの統合、可視化というデータ活用で解決したアマノ様にご登壇いただき、製造現場におけるデータ化からリアルタイムなデータ共有、他部門とのコミュニケーション促進を実現されたのかを直接お話しいただきます。
一つの部門から会社全体へ、DXを進めるヒントがここにあります。
こんな方におすすめ
工場内の作業日報、不具合報告、点検記録等を紙・Excelで管理しているが、今後の活用のためにデータ化したい
個人が作成したExcelや、各種システムから吐き出したデータの突合・集計に時間がかかる
部門内外でリアルタイムに進捗データを見られる環境を作りたい
部門ごとや部門横断でデータの可視化を進めているが、データ活用文化が定着しない
登壇者

- アマノ株式会社営業企画部 営業戦略企画課部長 小俣 智夫 氏

- 株式会社シムトップスi-Reporter事業部 企画・マーケティンググループマーケティングチームリーダー 前川 泰宏

- ウイングアーク1st株式会社営業本部 カスタマーリレーションシップ統括部ソリューション営業部 第1G小林 大祐
開催概要
| タイトル | アマノ直伝、現場データを全社で活用する仕組みづくり |
|---|---|
| 開催日時 | 2026/3/12(木) 14:00~15:00 |
| 視聴方法 |
オンライン開催(YouTube) |
| 参加費 |
無料 |
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